会社員が2か月の柴山式学習で見事3級合格!第154回日商簿記検定3級合格体験記(C.S様)

会社員が2か月の柴山式学習で見事3級合格!

2020年2月実施の第154回日商簿記検定3級に見事合格された
C.S様より、合格体験記をいただきましたのでご紹介します。





日商簿記検定3級合格体験記 C.S様/ 会社員

【合格回】154回3級
【点数】96点
【勉強期間】2か月
【1日平均】2時間くらい

心がけていたこと

・問題文を見て、頭の中で仕訳がすぐ浮かぶレベルになるまで、テキストの仕訳例題を毎日解いた。
・インプットは短期間で終わらせ、演習に時間をかけた。
・方眼ノートとボールペンを多めに準備し、ひたすら「書く」勉強法をとった。

柴山式簿記講義を選んだ理由

・合格体験記を読み、短期間での学習、合格に最適だと感じた為
・受講料が他社と比較して安い(テキスト、web講義、演習問題、メールフォロー込)
・キャッシュバック制度があることで、必ず一回で合格しようというモチベーションが保てた

柴山式簿記講義を受講した感想

「分からなくても、〇回読んで、仕訳を〇回書いて、“こんなもんか”くらいの理解で先に進んでよい」という講義の進め方が、初めは不安だったが、テキストを進めて知識が増えていくにつれて理解が深まり、最終的に自然と残高試算表や、貸借対照表、損益計算書の問題に対応出来る様になった。
柴山式総勘定元帳は、簿記の基本を学ぶにあたって、とても合理的だと感じた。

今後受験する方へのメッセージ

第2問、第4問はあまり対策しなかったが、テキストや講義で目にした箇所が出題された為、点を取りこぼすことがなかった。
基本的には、講義を受け、テキストの仕訳を繰り返し、第3問と第5問の演習に重きを置くことで、合格点に近づくと思う。
2019年に改定された新しい出題範囲は、対策しておいた方が良い。

その他ございましたら、ご自由にお書きください。

第1問の仕訳問題の勘定科目名を書き間違えた為、満点を取り損ねました。
短期間の学習時間(受講開始後、1~2週間程勉強から離れた期間有り)で合格できたのは、柴山式のおかげです。
本当に、自然とあとから理解がついてきて、全体的な応用力が身に付くと実感しました。

柴山式簿記講座受講生 合格者インタビュー
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