お盆休み明けにまず何をするか、3つ重要な行動を予定してみよう!

今日は13日ということでお盆のスタートです。
お盆休みを取られる方も多いと思いますし、この時期は世間も割と長期のお休みイメージがあるので、気が緩みやすくなります。

リラックスして良いですし、たまには羽目を外したり気分転換をしても良いと思います。
ただ、1回気が緩んだときに、そのあとにまた気を取り直して日常生活に戻そうと思うとなかなか難しいことがあります。

例えば8月16日までがお休みならば17日から何をするか考えてみるというふうに決めてみるのも良いと思います。

実際に15日か16日までお休みという方が多いと思います。
休みが明けたときに何をするか優先順位を3つ決めて、今から行動の予定を意識してください。

早めに心の準備をして、早く日常生活のリズムに切り替えられるようにしましょう。
休み明け初日から3日間ぐらいの「これだけはやる」という行動予定を決めておきます。

そして、それをやったらチェックを付けます。
そうすると達成感がありますので、まずは久しぶりに気持ちが少し緩んだ状態から仕事に戻ったときに、自分の達成感を持ってスタートが切れます。

大事なことは、もう一度日常生活に戻ったときに気を引き締めて通常の生活リズムに戻せることが大事です。

休み明けの立ち上がりにスムーズに日常生活に入っていって、特に日商簿記検定1級の勉強をされている方は早くペースを戻したほうが良いです。

今から何をするかを心の準備をしておくことも非常に役に立つと思います。
ぜひ参考になさってください。

私はいつもあなたの成功・スキルアップを心から応援しています。
ここまでご覧頂きまして誠にありがとうございました。

柴山式簿記講座受講生 合格者インタビュー
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