問題文を「出題者からのご注文」と考えてみよう!【がんばろう!独学で日商簿記1級合格326】


出題者を「お客様」に見立て、そのご注文が試験問題である、という設定で受験を考えてみると、おもしろい側面が見えてきますよ!

柴山式簿記講座受講生 合格者インタビュー
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