中間申告・仮払法人税(法人税の申告)

会計期間が1年の会社は、年2回法人税を納税する。
先ず、期首から半年間の所得に対する法人税を申告して
納めることを「中間申告」という。
中間申告には、まだ年間の法人税が確定していないので
「仮払法人税」という一時的に使用する勘定項目を用いて
仕訳を行ないます。
 例)法人税等の中間申告を行い、200,000円を現金で
   支払った。
 仮払法人税等  200,000  現金  200,000

柴山式簿記講座受講生 合格者インタビュー
foot1 footb1 footb2 footb3
「簿記検定対策無料メール講座」
  • 3級対策 無料講座
  • 2級対策 無料講座
  • 1級対策 無料講座
商品に関するご質問・ご相談はこちら
  • 簿記1級はこちら
  • 簿記2級はこちら
  • 簿記3級はこちら
  • 簿記4級はこちら
  • 合格キャッシュバック